草稿

あの花に寄せた自分語り。
秘密基地や、初恋の思い出を脚色、捏造し、振り返っている自分の心境と、あの花に期待することを述べる。

1.あの花を視聴しはじめた理由。
2.あの花を見続ける理由。ここから自分語りへ。
3.幼い頃の思い出。
4.強調されたエピソード。
5.振り返って、あの頃の未来としての今。
6.あの花と自分の今後に何か。

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小さな世界

原因:
友人へのiMacレポートの提出。

結果:
ネット閲覧環境の整備、反省。

考察:
約1ヶ月ということで丁度振り返るには良い時期だったんじゃないかな、と。
アドバイスからTwitterからの情報整理が出来た。
はてなには関連URLや各ネタを修正、掘り下げて載せてみよう。
最近、閲覧にしろ投稿にしろ、時間的な近さを感じる。すぐに反応が返ってくる、意外なところに身近な情報が見つかる。
まさかの発見で世界が加速していくように思う。就活は遅々としている。

原因:
http://booktter.com/asin/4022732989

結果:
コミュ力は技術として伝達可能か、という疑問。

考察:
なぜコミュニケーションは先天的な'“力“に依って行われていると解釈されがちなのか。伝承可能な“技術“とする言論は未だに少ない。
相手のどこに注意すべきか、どういう行為がどのような影響を与えるのか。それを体系的にまとめて、科学的な実証で権威付ければ多くの非コミュは救われるのではないか。
その権威として、本書で紹介されているNLPは非常に有効であると思う。

原因:
このブログを見返して。

結果:
構成に悩む。

考察:
最終部が何段落も続くのどうなの。
結果ありきの、原因後付け。
コンセプト通りと言えばその通り。結果と考察を意味通りに書けば割りと様になるか?

原因:
Wordpressのアプリを落とした。

結果:
ブログの住み分けについて悩む。

考察:
余り、読み手に分かりやすい書き分けをしてこなかったのだけれど。
TwitterやらTumblrやらRSSから吸い上げた感想の掃き溜めがここで、はてなが表舞台で、暗いにしか考えてなかったけどどうしようかな。
カテゴリでブログを分けるのは好きじゃないよな。出来る限り色々な情報のカオスであって欲しいよな。文章量で分けるのが相応しいかなぁ。

破壊と再誕

原因:
誕生日だった。

結果:
何か変われそうな予感がする。

考察:
何をバカな振り返り方を、と思うのだけれどホントにそう感じているのだからしょうがない。
あとで書こう。糸口はあるのだから。

男の世界。

原因:
http://medr.tumblr.com/post/2960085907/twitter

結果:
リンゴォの発言を想起。

考察:
記事についてどんなに思慮深い寸評を残したとしても、それは『対応者』に過ぎないし、これらはシステム上越えられない壁のように思う。
同じ土俵で公平に戦う漆黒なる意思が必要。ベストを譲ってでも、気持ち良い光り輝く道を。

目線の先

原因:
http://anond.hatelabo.jp/20081117033650

結果:
チャンクアップ/ダウンの違いによって、各々の課題が異なって来るという仮説。

考察:
何かについて考えるときに、自分のところから積み上げて考えていくチャンクアップと、対象の位置から俯瞰して考えるチャンクダウンの二種類がある。
増田の事例はチャンクアップがうまく機能している事例と考えられる。
当然、チャンクダウンがうまく機能する事例も存在するはず。チャンクダウンの思考回路の発端は物そのものなので、対象自体が自分の行動に見合うものなのか、を判断しやすい。つまり、リスク管理がしやすい。
リスク管理まではチャンクダウン、実際の行動の際はチャンクアップ、と切り替えることが必要。チャンクアップのみでは、時間と引き換えにどうしようもない技術や知識を手に入れることになる。

ジオタグ

原因:
Androidアプリからの投稿には、初期設定でジオタグが付く。

結果:
記事の削除。

考察:
割りとマジで焦った。
こういうアプリの初期設定は確認しておかないといけない。
そして案外正確だったので、旅先では使ってみたい。